ホームページ制作日記「堀企画デザイン実務研究所」様

JUGEMテーマ:ビジネス




先日「堀企画デザイン実務研究所」さんのホームページの
3度目の契約の更新をして頂きました。

神奈川県横浜市で商業施設の「企画開発・デザイン」
「建築・内装デザイン」「企業事業開発・デザインアシスト」等を
行われているデザイン研究所です。

堀企画デザイン実務研究所


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現在モニターを許可してくださるお店を広く募集しています。
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初期費用¥0 月々1000円の小さなお店・事業のためのホームページ制作


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ホームページと集客 その5<「3つ目の壁:あなた(の会社)から購入する理由がない」を越えさせる方法>:

JUGEMテーマ:ビジネス


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今回のテーマは、ホームページで集客を考えている人
もしくは、ホームページを持ってはいるけれども
集客に悩んでいる人のためのものです。

「見込み客が購入に至るプロセスの3つの壁」の
「3つ目の壁:あなた(の会社)から購入する理由がない」
を越えさせる方法を検討していきます。

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<「3つ目の壁:あなた(の会社)から購入する理由がない」を越えさせる方法>

2つ目の壁「欲しくない」という壁を乗り越えた見込み最後に客が辿り着くのは

あなた(の事業・会社)から購入する理由がない

という壁です。

提供している商品・サービスを知り、欲しくもなった。

でもあなたから購入しなくても似たような商品・サービスは他にもある、
という状態です。

この状態の見込み客には

「あなたの事業・会社から購入しなければならない納得のいく強力な理由」

を伝える必要があります。

「自分の事業・会社から購入する理由は何か」という
問いかけが必要になります。

「提供している商品・サービスを自分(の事業・会社)から購入する理由」
をマーケティング用語で「USP」と言います。

USP とはユニーク・セリング・プロポジション(Unique Selling Proposition)
の略で、日本語に訳すと「ユニークな販売の提案」になります。

ユニークということですから「唯一の」「他にはない」ということです。

「そのビジネスが存在している理由」「そのビジネスの唯一性・独自性」
ということです。

商売で耳慣れた言葉で言えば「差別化」ですが、
USPというのはもう少し深い意味を持っています。

だた他と違っていれば「差別化」になりますが、
USPは「存在理由」というような意味合いを含んでいます。

USPはビジネスを営む上で最も重要と言っても過言ではない概念です。

ここでUSP をしっかり打ち出してさえいれば、
USPそのものが購入する理由になるので、
この壁も比較的容易に越えさせることができます。

USPが強力であればあるほど購入に対しての障壁は低くなります。

この壁を越えてはじめて、ようやく見込み客は購入に至るのです。

まとめ:
★ 見込み客に「3つ目の壁」を越えさせるためには、
何はなくともUSPを強力にする


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ホームページ制作日記「株式会社 光管工設備」様

JUGEMテーマ:ビジネス




先日「株式会社 光管工設備」さんのホームページの
内容の変更のご依頼と
2度目の契約の更新をして頂きました。

東京都目黒区で新築建物、既存建物の
給排水衛生設備工事・空調換気設備をされている会社です。

株式会社 光管工設備


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ホームページ制作日記「旅ネット きらめき」様

JUGEMテーマ:ビジネス




先日依頼を頂いた「旅ネット きらめき」さんのホームページの
内容の変更・ページの追加のアップデートの作業を行いました。

歩いて徹底ガイドする東京観光サービスです。

旅ネット きらめき


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ホームページと集客:その4<2つ目の壁「欲しくない」を越えさせる方法>:

JUGEMテーマ:ビジネス


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今回のテーマは、ホームページで集客を考えている人
もしくは、ホームページを持ってはいるけれども
集客に悩んでいる人のためのものです。

「見込み客が購入に至るプロセスの3つの壁」の
「2つ目の壁:欲しくない」を越えさせる方法
を検討していきます。

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<「2つ目の壁:欲しくない」を越えさせる方法>

「知らない」という壁を越えた見込み客の次に立ちはだかるのは

今は欲しくない、今は必要ない

という壁です。

提供している商品・サービスのことは何らかの手段で知ることはできた。

でも今はいらない・必要ない、という状態です。

1つ目の壁を越えてきた状態の見込み客には、提供している商品・サービスの
必要性(ニーズ)と欲求(ウォンツ)を高めるという方法もあるにはあるのですが、
そもそも「まったく感心がない人」に欲しくさせるというのは、
非常にハードルが高く、極めて難しい作業です。

ではどうすれば良いのでしょうか?

逆転の発想で「そもそも提供している商品・サービスに関心のある人だけ」
集めれば良いのです。

「提供している商品・サービスに関心のある人を定めること」を
マーケティング用語で「ターゲティング」と言います。

ターゲティングとは「ターゲット(標的)を定める」ということです。

「自分のビジネスで提供している価値は誰の役に立ち、
誰が必要としているのかを明確化する」、簡単に言うと
「ビジネス・提供している商品・サービスを必要としているお客さんを定める」
ということです

ターゲットを定めて連れて来た見込み客に関しては、
もともと必要性(ニーズ)と欲求(ウォンツ)が高いので、
比較的この2つ目の壁は乗り越えてもらいやすくなるわけです。

多くの事業主はこの「何を誰に向けて提供しているのか」が
非常にぼんやりとしている印象です。

ターゲットが明確でないと、見込み客に伝えるべきメッセージが
定まらなくなり、曖昧になってしまいます。

とにかく2つ目の壁を越えてもらうために、

「自分が提供している商品・サービスを必要としている人はどのような人なのか?」

を常に考える必要があります。

まとめ:

★ 見込み客に「2つ目の障壁」を越えさせるためには、そもそも提供している
商品・サービスの必要性(ニーズ)と欲求(ウォンツ)が高い見込み客を
集めるようにする


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